自分の仕事。「任せられる人」を育てるには???《上司編》


今日も熊谷な日差しがきつかったですよー汗

そして、

夜との気温差もすごい・・・もはやそうなると砂漠?って感じです。はい。

 

 

そんな中、

今日は換気扇のフィルター交換をしました。

そんな時に頼れるのが、今日は何かイケイケ感があるこの

毎度お馴染みケイちゃんです。

 

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自分の仕事。「任せられる人」がいますか?

 

 

僕も

まだまだ自ら行動をしていかなければならない事が多々ありますが、

 

 

仕事を任せる時、

 

任せ方で大きく変わると思うんです。

 

 

 

自分がやっていた仕事を、

 

「やらせる」のか

 

「託す(たくす)」のか

 

 

 

ただ仕事を振るのであれば、上司の武器「権力」を使い、やらせれば良いでしょう。

 

部下には

「あの人にやらされた」と思う人もいるかもしれません。

そういうのもたまには必要だと僕は思います。

 

 

 

 

「託す」と

考えた場合、

 

託される側に

自分のものにして欲しいと思い、任せると思います。

 

例えば、

スタイリストが、アシスタントに

このお客様のシャンプーをお願いしますと託すとき。

 

となれば、お客様から

「あ〜気持ち良かった〜」を頂くために、

どんなシャンプーがこのお客様には気持ち良いのか?

アシスタントへ伝える為の行動をしなければなりません。

 

これが良いことだと思います!

 

これが無いと

ただ単に「やらされた」になります。

(最近では何かにつけて、パワハラだーとかいう人いますよねー)

 

 

部下の成長は

上司の「託し具合」で決まるかも・・・?

 

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